中小企業サラリーマンが資産形成で早期リタイアを目指すブログ

米国株投資や海外ETFによる資産形成、財テク、副業、仕事などについて語ります

仕事

体育会系出身だからといって社会で通用するとは限らない

世間一般でよく言われることですが、いわゆる体育会系出身の人は社会に出れば非常に優秀なサラリーマンになる、という定説があります。

利根川幸雄から学ぶ世間の厳しさとお金の尊さ

私は普段漫画を読まない人間なのですが、唯一私の人生の中でどハマりしたのが「カイジ」という漫画です。

マルクスの資本論から学ぶ資本家と労働者の格差の本質

毎日満員電車に乗り、上司や取引先に頭を下げ、深夜まで残業をこなし、家に帰宅してコンビニ弁当を食べたらすぐ寝る。

金融リテラシーのない中年社員は老後破産するしかない

先日勤務先の会社で飲み会があり、嫌々参加させられたのですが、私の勤務する会社は中高年のオジサン社員が多いため、飲み会での若手社員に対する説教話やダメ出し、アルコール強要が当たり前のように行われています。

忘年会は日本を代表する意味不明行事

今年も残すところあと僅かとなりましたが、多くのサラリーマンにとって頭の痛いあのイベントがやってきます。

会社のキャリア面談ほど苦痛なものはない

私が勤務する会社では、半期に一度上司とキャリア面談をすることになっています。

プレミアムフライデーで一番恩恵を受けるのは社内ニート

最近政府と経団連がプレミアムフライデーなる案を検討しているようです。

ストレス耐性の強いサラリーマンになる条件

普段サラリーマンとして働いていると、日々様々なストレスに苦しめられます。

サラリーマンなら会社の福利厚生を使い倒せ!

サラリーマンをしている方なら、企業側で設定している福利厚生制度を利用することができます。

出世しない人の最大の特徴は会社の「数字」に無関心であること

世の中には仕事もできるし、人望も厚いのになかなか出世しない社員が一定数います。

転職エージェントを活用するときに注意すべきこと

転職活動が活発に行われている昨今、多くのサラリーマンの方はキャリアアップや良質な職場環境を求めて転職エージェントを活用しています。

早く帰宅する社員は悪なのか?

10月になり、私の勤務する会社では一年で一番忙しい季節となりました。

会社でイジメのターゲットにされやすい人の特徴

どこの会社で勤務していても、職場でのイジメというのは常に一定数存在します。

一人華金はサラリーマン生活の癒しの源泉

今日は華金ですので、辛気臭い会社からはサッサと定時で退却し、夜の街へ。

会社で浮気する男の意外な特徴

最近不倫や浮気系のTVドラマが人気となっているようですが、皆さんは浮気とかしたことあるのでしょうか?

上司がヒラメ社員だと部下は非常に苦労する

昨夜は休日前ということで、都内の居酒屋にて会社の親睦会が行われました。

会社での仕事は毎日がドッジボール大会

仕事でトラブルが発生した際に、その責任の所在がどこの部署の誰にあるのかが不明になる場合があります。

若手社員が会社の飲み会に行きたがらない本当の理由

一昔前なら会社の飲み会に参加するのは当たり前で、職場の上司や同僚とコミュニケーションを図れるため、なるべく参加した方が出世もしやすいと言われていました。

意外に知らない新型うつになる社員の特徴

サラリーマン生活をしていると、辛いことや苦しいことに耐えながら生きることになるため、中にはうつ病を発症する人も多くいます。

自分の成長に限界を感じる時

仕事をしていれば誰もが壁にぶち当たったり、挫折することもあるでしょう。

会社で弁当食べてる人は出世しない!?

サラリーマンのランチと言うと、外食したり会社の食堂で食べたり、コンビニ弁当で済ます方が大半だと思います。

業務に関係ない勉強をして何が悪い!?

私は現在ある資格試験の勉強をしておりまして、先日上司にそのことをカミングアウトしました。

ホワイト企業の見つけ方

人が会社に求めるものは高待遇の給料であったり、充実した福利厚生、仕事のやりがい、しがらみのない職場環境などでしょう。

ダメな会社ほど早く社員が辞めていく

いきなり強烈なタイトルですが、まあ当たり前といえば当たり前ですね。

会社の飲み会なんて逃げるが勝ち

ただでさえサラリーマンは、毎日気を遣いながら仕事しているのに、なんでまた「飲み会」というクレイジーなイベントに参加せねばならんのだ?

若者は人生に一度くらい深い挫折を味わった方がいい

こんな記事タイトルを書くとこのヤロー!と言いたくなる方もいるかもしれませんが、私は正論だと感じています。

大企業と中小企業で働くことの違い

大企業と中小企業で働く上での違いは何か? 就活生や転職しようとしているサラリーマンなら誰もが一度は思う疑問です。

海外出張の理想と現実

私は年に2,3回仕事で海外出張に行きます。 学生の頃は、生意気にも海外を飛び回るエリートビジネスマンを目指していただけに、現在の会社で海外出張に行く機会があるのは、有難いことでした。

エリートからの転落

私は小さい頃から、将来は一流企業に就職して海外を飛び回るエリートビジネスマンになる! という夢を抱いていました。